Meetup スクレイパー

イベントと、
その背後のグループ

検索キーワードを入力するか、Meetup の検索 URL を貼り付けてください。イベント掲載が行データとして返ります。名称、説明、開始・終了時刻、会場と座標、RSVP 数、トピック、そして主催グループの完全なプロフィール。1 イベント 1 行、125 列にわたる、当プラットフォームで最も幅の広いエクスポートです。

初回のみ500行無料以降は1行 $0.002125 列CSV · XLSX · JSON
使い方

検索キーワードを入れれば、
カレンダーが出る

イベントを先に探す必要はありません。探しているものを入力すれば、ジョブが掲載を返します。どの行にも、それを主催するグループが付いてきます。

  1. ステップ 1プラットフォームにサインインします。
  2. ステップ 2Meetup スクレイパーを開きます。
  3. ステップ 3検索キーワードを 1 行に 1 件ずつ入力します。Meetup の検索 URL を貼り付けても、CSV・XLSX・TXT・Parquet ファイルをアップロードしてもかまいません。
  4. ステップ 4クエリごとの上限を設定するか、ゼロにしてすべて取得します。
  5. ステップ 5出力形式を選びます。
  6. ステップ 6Get Data をクリックします。

1 イベント 1 行で、どの行にも取得元のクエリが付きます。十数個の検索キーワードをまたぐ実行でも、入力リストと突き合わせられます。

チームが使う理由

1 行に 2 つのレコード。
イベントとグループ

探し回るのではなく、検索する

入力は普通の検索キーワード、つまり Meetup 自体に打ち込むのと同じものです。すでに絞り込んでいるなら検索 URL でもかまいません。先に見つけておかなければならない 1 ページではなく、1 行がイベントのリストになります。そのリストをどこまで下るかはクエリごとの上限が決めます。

主催グループも一緒に付いてくる

これらの列の半分以上は、イベントではなく、それを主催するグループを説明しています。名称、urlname とリンク、拠点、タイムゾーン、トピックカテゴリとトピック、参加方式、メンバー数、写真。グループのブロックは、そのグループが主催するすべてのイベント行に繰り返されます。つまり 1 回の取得で、何が開かれているかと、誰が開き続けているかの両方が分かります。

そのまま地図にも予定表にも載せられる

開始・終了時刻は、イベント自身の UTC オフセットを備えた完全な ISO-8601 タイムスタンプで届き、IANA のタイムゾーン名も独立した列に入ります。会場ブロックには緯度と経度が十進度で入っています。手作業でのパースなしに、出力をそのまま地図やカレンダーに落とすには十分です。

取得できる内容

125 列、
1 イベント 1 行

各行は Meetup が公開しているとおりのイベント 1 件で、その末尾に主催グループのプロフィールが非正規化されて付きます。

各フィールドはページのレイアウトではなく、掲載自体が公開する構造化データから読み取ります。だからこそ結果セット全体で形が同じままになります。幅が広い理由もそこにあります。Meetup 自身のイベントレコードは深く入れ子になっており、エクスポートはその入れ子を列に平坦化するため、会場や注目写真のようなブロックは接頭辞を共有する複数の列になります。いくつかの列は入れ子そのもので、JSON としてセルに残ります。ホストやトピックのリストを固定列に平坦化するには、いくつあるかを推測しなければならないからです。下の辞書は 125 列すべてをエクスポート順に挙げ、どれがどれかを示します。パーサーを書く前に、その下の注記をお読みください。

データ辞書

125 列、
エクスポート順

エクスポートのヘッダー行を順番どおりに、プラットフォームが公開している列一覧と突き合わせたものです。入れ子のブロックが接頭辞を共有する複数の列に平坦化される場合は、そのまとまりを 1 件として挙げ、構成する列名を説明の中で示します。

query
送信した検索キーワードまたは Meetup の URL で、そこから得られたすべての行に繰り返されます。ページから取るのではなくスクレイパーが書き込むため、どの行にも入っています。
listing_url
meetup.com 上のイベント自身のページ。イベント ID がこの中に現れます。値を手作業で確かめる必要が生じたときのために残しておきたい列です。
event_id
Meetup がイベントに付ける数値の識別子。結合のキーであり、同じイベントが複数の検索キーワードから返ってきたときの重複排除のキーでもあります。
event_name
公開されているとおりのイベントのタイトル。
event_description
イベントの本文。主催者が書いたままの形で届くため、**土曜日** のような Markdown 風の強調や独自の改行を含むことがあります。プレーンテキストだと決めてかからず、意識して描画するか取り除いてください。
event_organizer
この列は注意して読んでください。入っているのは主催グループの名称であって、個人の名前ではありません。手元にあるすべての行で event_group_name と同じ文字列です。イベントを運営している人が必要なら、event_hosts にあります。
event_typename
Meetup 自身の API がそのレコードに対して返す型のタグ。_typename で終わる列がエクスポート中に複数現れるのも同じ理由で、イベントに関するデータではなく、自分が属するブロックを示しています。
event_token
イベントの 2 つ目の識別子。手元にあるすべての行で event_id と同じ値が入っていました。
event_status
Meetup がイベントについて公開しているステータス。大文字のキーワードです。
event_event_type
イベントの開催形態。大文字のキーワードで、PHYSICAL はその 1 つです。単体で信頼するより会場の列と併せて読むのが賢明です。会場列の注記をご覧ください。
event_featured_event_photo_*
イベントの注目写真を 4 列に平坦化したもの。_typename_id_source_base_url_source はフルサイズ画像への直接の https リンクで、_base_url はどの行でも同じ固定の CDN 接頭辞です。
event_display_photo_*
Meetup がイベントに表示する写真を、同じ 4 通りに平坦化したもの。両方の写真ブロックが埋まっている行では、手元のすべての行で同じ画像を指していました。2 枚の画像ではなく、2 つのラベルが付いた 1 枚として扱ってください。
event_date_time
イベントの開始時刻。イベント自身の UTC オフセットを備えた完全な ISO-8601 タイムスタンプで、2026-07-18T17:30:00-07:00 がその形です。地域をまたいで正しく並べ替えるのに変換は要りません。
event_end_time
終了時刻。形式は同じです。手元のすべての行で開始より後になっているため、この 2 列から所要時間がそのまま得られます。
event_is_featured
Meetup がそのイベントを注目として扱っているかどうか。真偽値です。
event_venue_*
開催場所を 9 列に平坦化したもの。_typename_id_name_address_city_state_country_lat_lng。座標は十進度です。見込んでおくべき点が 3 つあります。このブロックは丸ごと埋まるか丸ごと空になります。すべての行で埋まっているわけではなく、種別の列が物理開催としている行にも空のものがあるため、イベント種別は住所の保証にはなりません。そして国コードの大文字・小文字が揃っていません。同じコードの小文字形と大文字形がどちらも現れるので、これで集計する前に正規化してください。_state は米国の会場では埋まり、それ以外では空でした。
event_max_tickets
Meetup が示すチケットの上限。ゼロも正の数も現れるため、単独の収容人数としてではなく RSVP 数と併せて読んでください。
event_series
Meetup がそのイベントを繰り返しシリーズの一部として扱っている場合の、シリーズのレコード。さらに 2 列が平坦化して保持します。event_series_typenameevent_series_description です。
event_going_count_*
参加すると表明した人数。_typename_total_count。数だけで、このエクスポートに参加者の身元は含まれません。
event_waiting_count_*
補欠リストを同じ 2 通りで。エクスポートの後ろにある event_waiting は、手元のすべての行で _total_count と同じ数値でした。
event_waitlist_mode
補欠リストの運用方式。大文字のキーワードです。
event_guests_allowed
参加者が同伴者を連れて来られるかどうか。真偽値です。
event_number_of_allowed_guests
参加者 1 人あたり何人まで同伴できるか。
event_pro_complete_rsvp
Meetup が Pro プランの下で扱う RSVP 完了の設定。
event_topics_*
イベントのトピックタグ。_typename_edges で、後者は独自の ID と名称を持つトピックオブジェクトの JSON 配列としてセルに残ります。JSON としてパースしてください。カンマで分割してはいけません。
event_rsvp_settings_*
RSVP の受付開始と締切。_typename_rsvp_open_time_rsvp_close_time
event_is_network_event
イベントが Meetup のネットワークに属しているかどうか。真偽値です。
event_hosts
イベントを運営している人たち。セル内の JSON 配列で、各項目にメンバー ID と名前が入ります。event_organizer がしばしば取り違えられる、本来の列です。
event_fee_settings
イベントが有料の場合の料金レコードで、JSON オブジェクトです。金額、通貨、受け付ける支払い方法、必須かどうか。無料のイベントでは入りません。
event_network_event
イベントがネットワークに属している場合のネットワークレコード。3 列が平坦化して保持します。event_network_event_typename_rsvp_count_group_count
event_speaker_details
Meetup の登壇者ブロック。さらに 7 列が平坦化して保持します。event_speaker_details_typename_name_description_photo_social_networks_photo_typename_photo_id_photo_base_url
event_social_proof_insights
Meetup の関心シグナルで、JSON オブジェクトです。そのイベントを話題として扱っているか、何人が関心を示したか、その一部のサンプル。同じ値が独立した列としても届きます。event_social_proof_insights_typename_is_trending_event_total_interested_users_interested_users_sample。サンプルが必要でなければ平坦化された列をお使いください。
event_women_friendly_info
Meetup の女性が参加しやすいかに関するブロック。さらに 13 列が平坦化して保持します。event_women_friendly_info_typename_source から、参加割合やサンプルアバターのフィールドを経て、_female_host_* のまとまりまでです。
event_group_*
イベントを主催するグループ。エクスポート中で最大のブロックであり、1 行が 1 つではなく 2 つのレコードである理由です。グループの _typename_id_name_urlname_link_is_private_join_mode_status_timezone_country_state_city_topic_category_* のまとまりと _topics の JSON 配列、グループ規模を示す _stats_member_counts_all、さらに _needs_photo_needs_questions_questions_dues_settings_featured_event_sponsors_*_group_photo_*_pro_network_*_is_in_cumulative_impact_treatment を含みます。_linkmeetup.com に urlname を付けたものなので、urlname がグループの安定したキーです。このブロック全体はグループが主催するすべてのイベント行に繰り返されます。グループを数える前に _id で重複を除いてください。
event_sponsored_until
スポンサー付きのイベントについて、Meetup のスポンサーシップが続く期日。
event_komoot_url
Meetup が Komoot と連携している屋外イベント向けの、ルートのリンク。
event_timezone
イベントのタイムゾーンを America/Los_Angeles のような IANA 名で表したもの。タイムスタンプ列のオフセットと対になります。手元のすべての行でグループのタイムゾーンと一致していました。
event_waiting
補欠の人数を再掲したもの。上の event_waiting_count_* をご覧ください。
event_time_status
現在から見てイベントがどの段階にあるか。大文字のキーワードです。読むときではなく行を収集した時点について正しい値なので、ダウンロード時に日付を付けて記録しておくとよいでしょう。
event_currency
イベントレコードにある通貨コード。イベントが有料であることの合図ではありません。料金設定をまったく持たない行にも埋まった状態で届きます。価格の有無を知りたい場合は event_fee_settings を読んでください。

ここでは 2 つの習慣が作業の大半を省いてくれます。1 つ目は、1 行を 2 つのレコード、すなわちイベントと、それを主催するグループとして扱うことです。event_group_ で始まるものはすべてグループを説明しており、そのグループが開催するすべてのイベント行に繰り返されます。グループについて何かを数える前に event_group_id で、イベントを数える前に event_id で重複を除いてください。2 つ目は、どのセルが値ではなく JSON を保持しているかを知っておくことです。event_hostsevent_topics_edgesevent_group_topicsevent_group_questionsevent_fee_settingsevent_group_dues_settings、そして関心を示した人のサンプルは、いずれも Meetup 自身の入れ子構造をセルの中に保っています。ホストやトピックの数が固定ではなく、固定列では収められないからです。これらは JSON としてパースしてください。カンマでの分割はうまくいきません。そのほかに、event_organizer はグループの名称であって個人の名前ではありません。会場ブロックは種別の列が物理開催としている場合でも丸ごと空になることがあり、国コードは大文字・小文字が混在して届きます。query はスクレイパー自身が書き込む唯一の列なので、掲載が何を公開していたかにかかわらず全行に入ります。それ以外は掲載の内容とちょうど同じだけ揃っています。作り込む前に、無料枠で検索キーワードを 1 つ実行して最初の数行を見てください。

実行の設定

表計算ではなく、
ジョブ側で設定

検索キーワードのリストと上限だけです。入力欄は Meetup 自体に打ち込むものをそのまま受け付け、上限が実行の規模とコストを決めます。

検索キーワード Meetup の検索 URL 1 行に 1 件 クエリごとの上限 初期値は 100 0 ですべて CSV アップロード XLSX アップロード TXT アップロード Parquet アップロード 共有プロキシプール、自分の IP は使わない
よくある使い方

ここで最も多く
実行される 3 つの仕事。

コミュニティイベントのデータを使って、実際に抱えている疑問に答えている例をいくつか挙げます。

コミュニティ

足を運ぶ価値のあるグループを見つける

関心のあるトピックで検索し、結果をイベント単位ではなくグループ単位でまとめます。メンバー数、トピックカテゴリ、参加方式、そのグループが何件のイベントに現れるか。すべてが同じ取得で返るので、どこにも足を運ばずに長いコミュニティのリストを順位付けできます。

マーケティング · DevRel
ローカル

その街で何が開かれているかを地図に落とす

会場ブロックが緯度と経度を持ち、タイムスタンプが自前のオフセットを備えているため、ある地域全体をキーワードで検索した結果はそのまま地図やカレンダーに載ります。掲載のリンクとグループのリンクを行に残しておけば、どのピンも取得元のページまでたどれます。

オペレーション · イベント
リサーチ

関心の移り変わりを追う

RSVP 数、補欠リスト、関心の数値は、行を収集した時点について正しい値であり、確定した事実ではなくスナップショットです。ダウンロードごとに日付を刻んで定期的に再実行すれば、取得どうしの差分こそが本当に求めていたシグナルになります。

リサーチ · 戦略
価格戦略

実際に取得した行の
分だけお支払い。

サブスクリプションも、最低利用額も、毎月の請求もありません。最初の500行は当社負担 - その後は従量課金で、ここにある他のスクレイパーと同じ均一料金です。

無料枠

500 行無料 - 0 ドル

新規アカウントごとに初回のみ。クレジットカード不要。クエリごとの上限、ファイルアップロード、すべてのエクスポート形式を含みます。

ずっと 0 ドル
従量課金

無料枠の後は1行 $0.002

イベント 1,000 件あたり約 2 ドル。実行前の見積もりが、開始前に行数とクレジット費用を表示します。想定外の請求も、換算が必要な計算単位もありません。

最も選ばれています
大量利用

カスタム · 大量利用

継続的な監視や非常に大規模なイベント取得のための、ボリューム価格、専用ワーカー、SLA。数量をお知らせいただければお見積もりします。

ご相談ください
初回の有料実行が 10% オフ。お支払い時にコード LIVESCRAPER10 をご利用ください。
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相性のよい組み合わせ

近くで開かれているもの、
その残り。

法的な話

Meetup のイベント掲載
スクレイピングするのは合法ですか。

短い答え。公開されている掲載については、はい。そしてこのエクスポートに参加者の身元は含まれません。

ここで収集するフィールドは、イベントページが自身の公開掲載の構造化データとして、検索エンジンやカレンダーツールに読ませるために公開しているものです。タイトル、時刻、会場、トピック、背後のグループは、ログインの有無にかかわらずページを開いた人すべてに表示されます。公開された掲載を収集することは長く確立された実務であり、ここではログインにもアカウントにも一切触れません。

個人データについては、まったく無いと言い切るのではなく、境界を正確に述べておくべきでしょう。RSVP の数値は集計値、つまり何人が参加予定で何人が待っているかであり、その背後の参加者リストはこのスキーマにありません。一方でこのエクスポートが持っているのは、公開されている主催側の情報です。主催グループ自身の名称と、ホストのフィールドに入る、Meetup が掲載上で公開しているメンバー名と ID です。これらは人にあたるので、その列は個人データとして扱い、ご自身に適用される規則のもとで管理してください。

Meetup 自身の利用規約は自動化されたアクセスを制限しているため、これは法律の問題であると同時に規約の問題でもあります。プラットフォーム上で主催している場合や商業的な関係がある場合は、規約をご確認ください。当社はデータ層でサードパーティのトラッカーを一切動かしておらず、エクスポートは 30 日後に自動削除されます。

livescraper.app · 方針
公開されている掲載のみ
ログインなし、アカウントに触れない
RSVP の数、参加者リストではない
主催者名は個人データ
エクスポートは自動削除(30日)
規模を広げる前に Meetup 自身の規約をご確認ください。
よくある質問

登録前によく
寄せられる質問。

最もよくいただく質問です。ほかにご不明な点は お問い合わせください - 回答を書いているのはボットではなく人間です。

Meetup のイベントデータはどうやってスクレイピングしますか。+
Meetup スクレイパーを使います。
  1. プラットフォームにサインインします。
  2. Meetup スクレイパーを開きます。
  3. 検索キーワードを 1 行に 1 件ずつ入力します。Meetup の検索 URL を貼り付けても、CSV・XLSX・TXT・Parquet ファイルをアップロードしてもかまいません。
  4. クエリごとの上限を設定します。すべて取得する場合はゼロにします。
  5. 出力形式を選びます。
  6. Get Data をクリックします。
先にイベントの URL が必要ですか。+
いいえ。普通の検索キーワードが有効な入力です。Meetup 自体に打ち込むのと同じもので、ジョブが一致したイベントを返します。すでに検索を絞り込んでいて、その結果セットをそのまま取りたい場合は検索 URL も使えます。
なぜ 125 列もあるのですか。+
Meetup のイベントレコードが深く入れ子になっており、エクスポートがその入れ子を捨てずに平坦化しているからです。会場や注目写真のようなブロックは接頭辞を共有する複数の列になり、全体の半分以上はイベント自体ではなく、それを主催するグループを説明しています。数字が示唆するほど中身は多くありません。同じ値が別の名前で 2 度現れる箇所もあります。
event_organizer で主催者の名前は分かりますか。+
個人の名前は分かりません。手元にあるすべての行で、この列には主催グループの名称、つまりグループ名の列と同じ文字列が入っています。イベントを運営している人はホストのフィールドにあり、メンバー名と ID が JSON で入っています。このエクスポートで最も起こしやすい誤解なので、辞書でも注意を促しています。
誰が参加するかの一覧は得られますか。+
いいえ。得られるのは集計値、つまり何人が参加予定で何人が補欠かという数と、Meetup の関心の数値です。参加者リストそのものはこのスキーマにありません。
日時と場所はどんな形式ですか。+
開始・終了時刻は、イベント自身の UTC オフセットを備えた完全な ISO-8601 タイムスタンプで、タイムゾーンも IANA 名として別途届きます。会場ブロックには名称、住所、都市、州・地域、国、そして緯度と経度が十進度で入ります。パースなしで地域をまたいで並べ替えたり、地図に描いたりするには十分です。
列が空で返ることがあるのはなぜですか。+
各フィールドは掲載が公開する構造化データから読み取るため、エクスポートはその内容とちょうど同じだけ揃うからです。見込んでおくべき場合が 2 つあります。会場ブロックはフィールドごとではなく丸ごと埋まるか丸ごと空になること、そしてイベント種別の列が物理開催としている場合でも空になりうることです。query の列は例外で、スクレイパー自身が書き込むため全行に入ります。
結果を並べ替えられますか?+
これには並べ替えの設定がありません。フォームが受け取るのはクエリ、任意のファイル、クエリごとの上限だけです。特定の順序が必要なら、ダウンロード後にエクスポートを並べ替えてください。開始時刻の列があるので簡単です。
費用はいくらですか。+
最初の 500 行は無料で、1 回限り、クレジットカードも不要です。それ以降は 1 行 0.002 ドル、イベント 1,000 件あたり約 2 ドルで、当プラットフォームのほかのスクレイパーと同じ均一料金です。見積もりが実行前に費用を表示します。

最初の500行は、
当社のおごり

新規アカウントごとに初回のみ500行無料 - 有効期限はありません。その後は1行 $0.002 の従量課金で、お客様が決めるまでカード情報の登録は不要です。

即時有効 · カード不要

Meetup のイベント・グループ・RSVP 数を大規模にスクレイピングする

Livescraper の Meetup スクレイパーは、検索キーワードをイベントの表に変えます。キーワードを 1 行に 1 件ずつ入力するか、Meetup の検索 URL を貼り付けるか、CSV・XLSX・TXT・Parquet ファイルとしてアップロードし、クエリごとの行数に上限を設けて、結果を整った CSV・Excel・JSON ファイルとしてダウンロードします。リクエストはご自身のアドレスではなく共有プロキシプールから出ていき、並べ替えの設定はありません。クエリ、任意のファイル、上限がフォームのすべてです。

各行は 1 件のイベントです。名称と説明、イベント自身の UTC オフセットを備えた ISO-8601 タイムスタンプの開始・終了時刻、住所と座標を伴う会場、トピック、写真、チケットの上限と RSVP のルール、そして何人が参加予定か、何人が待っているか。それらの隣に、主催するグループのプロフィール、すなわち名称・urlname とリンク、都市とタイムゾーン、トピックカテゴリとトピック、参加方式とメンバー数が並びます。1 行が実質 2 つのレコードであり、エクスポートが 125 列に及ぶのはそのためです。

作り込む前に知っておきたいことが 2 つあります。主催の列に入るのは個人の名前ではなく主催グループの名称です。人はホストのフィールドにあり、そこは Meetup 自身の入れ子構造を JSON としてセルに保っています。トピック、グループの質問、料金設定も同様です。そして会場ブロックは丸ごと埋まるか丸ごと空になり、種別の列が物理開催としている一部のイベントでも空になります。つまりイベント種別は住所の保証にはなりません。国コードも大文字・小文字が混在して届くので、集計の前に正規化してください。

各フィールドは掲載が公開する構造化データから読み取ります。これにより結果セット全体で形が同じままになり、同時に範囲も決まります。掲載が公開していないフィールドは、そもそも収集する対象として存在しません。パーサーを書く前に、無料枠で検索キーワードを 1 つ実行し、最初の数行を見てください。最初の 500 行は無料でクレジットカードも不要、それ以降は 1 行 0.002 ドルの均一料金です。